IMPERIAL 194ct(インペリアルダイヤモンド) 婚約指輪(エンゲージリング)






インペリアル
皇 帝を意味する最高の称号
  - INPERIAL -

最高の日々に最高の贅を尽した
      エンゲージリングをあなたへ



 



■ 中世のラブストーリーと194カットダイヤモンドの出会い ■

それは、15世紀、オーストリアでのできごと。
ハブスブルク家の反映を築いたと言われる中世最後の騎士マクシミリアン公が、
愛する婚約者マリー姫に永遠の愛をカタチで表したい、という想いからダイヤ モンドの指輪を贈りました。
それがエンゲージリングのはじまり・・・・。
時は流れ、1991年。手にする喜びと、究極の輝きを追求し世界初の194面カットのダイヤモンドが、
ここ日本で生まれました。
ロマンチックなエンゲージリングの はじまりと究極の輝きを持つ194面カットのダイヤモンド。
この高貴なふたつが出会い、最高の贅をつくしたエンゲージリング - IMPERIAL -が誕生したのです。

 



■ 人生によりそうエンゲージリング ■

誰もがうらやむ、おしどり夫婦のマクシミリアン公とマリー姫。
中世の高貴なラブストーリーは、世界中のカップルたちに受け継がれ、
そして今、インペリアルと一緒におふたりのストーリーがはじまろうとしています。
わずかな光もうけとめ、優しくやわらかい光を放つインペリアル。
一生に一度の大切な日も、そしてこれからもずっと、
- IMPERIAL -と一緒に、おふたりの人生に輝きを。

 

世界に ただ一つのカット 194カット


計算しつくされた 究極のカット


インペリアル

194CUT(インペリアルカット)は一般的に、ダイヤモンドの輝きが最も生かされるといわれている58面体エクセレントダイヤモンドと同じプロポーションを採用。さらに58面体のファセット(面)を一つひとつ丁寧に2分割することで、より細やかな輝きとソフトでやさしい印象を与えることに成功したのが『IMPERIAL(インペリアル)』です。



   


  限られた数しか生産できない特別に贅沢なダイヤモンド

カット面が多い分、繊細な作業が必要となり、一般のダイヤモンドよりも出来上がりまで多くの工程を要します。また通常よりも約ふた回りも大きな原石からしか磨き出せない、非常に希少性が高いのも特徴。高度な技術を持つ、熟練の技術者によってしか生み出せないという究極のダイヤモンドなのです。

  



 

194面カット輝きの3つのポイント


Point 1.  インペリアルは輝きの強いダイヤモンド


58面ブリリアンカットの3倍以上の面により、小さな光もしっかりととらえ強く豊かな光の反射で、実際の石目よりも大きく見えるほどに輝きます。

 

 


 


Point 2.  輝きが最も生かされるプロポーション


インペリアルは、3倍以上の面に増やしても58面体エクセレントと同じプロポーションをしています。それは、緻密に計算された、ダイヤモンドの輝きが最も生かされるバランスだからです。

 



 


Point 3.  ただ面が多いわけではありません


エクセレントをベースに、より輝き(光の反射)が生かされる面は2分割をし、最も重要なファセット(面)であるベゼルファセット(クラウン側の8個の菱形の面)にはあえて手を加えていません。


 


 

Platinum 950  (プラチナ950)


確かな品質950( エンゲージリング )

インペリアル

エンゲージリングの地金には純粋性、希少性、永遠性の象徴プラチナを主な素材として使用しています。
地金のハイライト位置までをも計算した、重厚感のある地金使いが、立体的なフォルムと品格を生み出しています。





 

Millgrain (ミル打ち)


緻密なミルグレイン

インペリアル

インペリアルの象徴、アンティークライン。
リングの縁を彩るミルグレインと呼ばれるアンティークの手法は、職人が‘たがね’と呼ばれる先端が丸くなった小槌でプラチナ台をたたき、一粒ひとつぶプラチナのビーズを掘り起こして造られて
います。
この細かな仕事が194面ダイヤモンドの繊細な輝きと一体となってリングをきらきらと光らせ、手元をよりきれいに見せてくれるのです。




 

Craftsmanship (クラフトマンシップ)


見えない部分のこだわり

インペリアル

立て爪の内側にまでこだわり、美しく磨き上げています。
熟練の技術者の緻密な石止めが194面ダイヤモンドの輝きを余すところなく引き出します。目立たない上品な立て爪は、さらに爪先をまるく加工することでシルクやレースなどにも引っかかりにくいという細やかな配慮も。
また、プラチナをたっぷりと使用したインペリアルは、リングの表面だけでなく、指に触れる裏側の隅々まで磨き上げ、格別のフィット感とスムーズな指通りという着け心地の良さをお届けします。




見られること、魅せることを意識して

正面、サイド、斜め…どのような角度から見られても完璧なバランスでデザインされたインペリアル。隅々まで神経の行き届いた立体感のある美しさは周りの人も見とれるほどの魅力にあふれています。










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